June 2010
会いたくて会いたくて震えるのが西野カナ
会えないから会いたいのが沢田知可子
会いたいくて会えないから私だけを見てほしいのが加藤ミリヤ
会いたくて会えなくて長すぎる夜に光を探してるのがGLAY
会いたいから会えない夜にはあなたを思うほど Uh UhするのもGLAY
会いたくて会えなくて揺れまどうけれど目覚めた翼は消せないのがラルク
会いたくて会えなくて唇噛み締めるのがEXILE
会いたくて会いたくて涙が止まらない夜なのが岡本真夜
会いたくて会いたくて素直な自分でいつもいられないのがLINDBERG
会いたくて会いたくて眠れぬ夜にあなたのぬくもりを思い出すのが松田聖子
会いたくて会いたくて言葉にできないのが小田和正
別に会う必要なんてないのが宇多田” —
コピペ運動会 - No.17689 会えばいいのに (via jun26) (via oosawatechnica) (via fukumatsu) (via moxus) (via shikakun) (via hawelka)
宇多田△
Neck, chest, waist to floor
Easy to take, you could take me in fours
Make me a deal, a day a piece
Take it all, just stay a week
I’ll take you in pieces
We can take it all apart
I’ve suffered shipwrecks right from the start
I’ve been underwater, breathing out and in
I think I’m losing where you end and I begin
Basic space, open air
Don’t look away, when there’s nothing there
I’m setting us in stone
Piece by piece, before I’m alone
Air tight, before we break
Keep it in, keep us safe
It’s a pool of boiling wax
I’m getting in
Let it set
Got to seal this in
Can’t adjust, Can’t relearn
Got to keep what I have, preserve
Basic space, open air
Don’t look away, when there’s nothing there
Hot wax has left me with a shine
Wouldn’t know if I’d been left behind
Second skin, second skin
I can’t let it out, I still let you in
I can’t let it out, I still let you in
中三のときに父親を無くして、
私立初芝橋本高、ガンバ大阪、サンフレッチェ広島などからスカウトされたが、
寮住まい出来て経済的負担が最も少ない広島ユースに入り
休日でも友人と遊びに行かず、寮に残ってトップチームのビデオを見て研究し
プロ契約してから現在まで欠かさすことなく母親に仕送りをし続け
弟の大学の学費まで全額負担し
性格は純朴そのもので、森崎和幸曰く「今時珍しい生き物」で
左膝前十字靭帯損傷の療養中にエコノミークラス症候群にかかり
生命の危機に陥ったが、不屈の闘志で復活し、アテネ五輪代表に選出され
アテネ五輪ガーナ戦で鎖骨骨折、一ヵ月後ブドウ膜炎まで発症し失明の危機もあったが
それすら乗り越えて日本代表になった。
そんなドコにでもいるプレーヤー、それが駒野。” —駒野「PKファイアwwwww」
インタビュアー「人を殺したことはありますか?」
キースリチャーズ「プライベートな事は聞くな」
” —「 こ い つ 神 」 だ と 思 っ た 発 言 カナ速 (via sayusayukawaii) (via jinakanishi) (via gkojax) (via okadadada) (via pinto) (via reretlet) (via yurara360) (via puckpuckpuck) (via aspara) (via hawelka)ジャンルを問わず、クリエーターっぽいもの作りの潜在能力を確実に判別する方法:
たった今から明日までに、何かのテーマに沿った名前を200以上考えてくる。それぞれの名前には必ずその由来も示すこと (月形龍之介=月形半平太と机龍之介からのいただき、など)。
200作れない場合はもの作りについて即座にあきらめ、別の道を選ぶこと。
テーマの例:
- 戦隊物のメンバーの名前
- 敵となる悪の組織の首領幹部のすべての名前
- 絵画/美術品/曲のタイトル
- 書籍のタイトル
- 論文のタイトル
- TV番組名
- 新しく立ち上げる劇団の名前
- お笑いコンビの名前
- 新党の名前
何の根拠もなく書いているのだけど【それがいつものおれカネゴン】、もの作りの能力が最も必要となるのが、この「それっぽい架空の名前を何の ためらいも恥じらいもなく次から次に作り出す」ことだとカネゴン思ってしまう。極端な話、創作のできない人はまず間違いなくこの関門をクリアできないし、 逆に命名さえできてしまえば後は何とかなってしまったりする。もちろん民芸品や工芸品のように、命名の不要なものづくりもあったりするのだけど、この際そ れは別物と考えることにする。
逆に言えば、どれほど優れた作品であっても、つけ方一つでそれを根底から台無しにできるほどタイトルの影響は甚だ大きいと思う。
自分の子どもにクリエーターになりたいなどと駄々をこねられている親御さんにお勧め【あの月を取ってくれろとおれカネゴン】。
” —2010-06-28 - あけてくれ - おれカネゴンの「算数できんのやっぱり気にしすぎとや」日記 (via ginzuna)